計量経済学(大学院)

大学院レベルの計量経済学の授業です。ちょっとだけ厳密に確率変数とか条件付き期待値とかを導入してから、GMM,MLE,MSMなどの構造推定で用いられる推定手法とその統計的性質について解説します。 参考にしているのは、

です。

わからないことが出たらメモって後でChat gptとかに聞きましょう。Chat gptにたくさん聞けることを前提にそこそこのスピードで進める予定です。とにかくわからないことの小さい具体例を作ってもらうのがおすすめです。

練習問題的なものは随時アップしていきます。期末試験はペーパー試験でそこから数問解いてもらいます。

授業の最後数回は、機械学習とかと接続されているもっとモダンな計量経済学のペーパーの輪読を一人一本ずつやる予定です。候補は

講義ノート

  1. Lecture 1 — Notes

  2. Lecture 2 — Notes

  3. Lecture 3 — Notes

  4. Lecture 4 — Notes

  5. Lecture 5 — Notes

  6. Lecture 6 — Notes

  7. Lecture 7 - Notes

  8. Lecture 8 - Notes

  9. Lecture 9 - Notes

  10. Lecture 10 - Notes

  11. Lecture 11 - Notes

  12. Lecture 12 - Notes

ソースコードなどは こちら